今月は、歯医者月間です。

台風の合間を縫って通っています。

まぁ、一昔前なら入歯になってもおかしくない口腔環境(涙)

しかも老後の唯一の楽しみと言えば、高級品で無くても

食べることとしゃべることですよね。

それに、昔風に言えば子供を産んだ数ほど母親の「 歯 」は失う物でした。

最近こそ医学的にもフォローがあったりして、意外とみんな健康ですけれどね。

私たちの年代はその端境期、どちらかと言えばボロボロ派が多いのも実態です。

 

コメント

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お千

私も似たようなものです。
最近は固いものが苦手になってきました。

私の場合、只今骨折治療中ですから、じゃこや、軟骨といった少し硬いものも食べていますが。、硬い、痛い。

本当に歯は大事ですね。
私、幼児から小学校まで、甘いものをほとんど食べなかったのですね、そしたら5年生の時にも虫歯がゼロでした。その後何故か甘党になって、あれよあれよという間に今では治療してない歯を探さないといけなくなりました。仕方ないよね。

いしだま

昨日。お昼ご飯を食べていたら・・・
何かが口の中で??
歯に被せてあったものが取れたのでした。
午後直ぐに歯医者へ。
私の母は92歳で亡くなるまで、虫歯が一本もない人でした。
やっぱり、ちゃんと自分の歯で食べられるのが
長生きの秘訣なのかもねぇ~。。。。

cat-korokoro

★鍵コメさん

歯はもちろん生活環境にもよりますが、ついつい昔の専従主婦は
自分のことは後回しにするので、その付けが今出ています。
特に食べ物で注意が必要なのが意外と「 おかき 」なんですよ。
堅くなくても歯の欠損を誘うときがあります(好きなんですけれどね)
年金生活、始末はしても歯医者と家庭医さんは外せなくなりました。
まっ!お陰様で家庭医さんもリューマチだけが初期でかかっていますが
他の成人病が無いのが幸いです(^^)v

cat-korokoro

★お千さん

5年生まで、虫歯ゼロ!! 優秀でしたねぇ~~
でも・・・甘い物を知ると(笑)
まぁ、悔やんでも仕方ありません。
何とか最期まで食べてしゃべらないと アッハハ
この歳になると虫歯の痛さじゃ無く欠損歯の懐の痛さです(;^_^A
幸いお世話になっている歯医者さんも長いおつきあいです。
ほとんど待ち時間も無くすぐ治療してくださるし
息子達が矯正をした大学の先生でした。

cat-korokoro

★いしだまさん

そそっ、それ! 実は今回最初に治療していた歯の反対側
かぶせていた物が落ちました(涙)
これも作り直しかと覚悟を決めていましたが
幸いにもこれは即応急処置で何とかとどまりましたが
いつまで持つかなぁ~~

お母様、偉かった♪ 昔の女性は食が比較的粗末(失礼)だったのが幸いしたのかも。
私の養母も最終こそ入れ歯を作りましたが年齢的には大往生。
まっ、彼女は子供を産んでいなかったのも幸いしたのでしょう。
だから、お母様は凄いと思いました(^^)v

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