例の新潟の事件、犯人が捕まりました・・・

でも、私の心は果てしなくどんよりしています。

解決して良かった、もちろんそう思いますが、

小さな7歳の女の子は戻りませんし、

被害者のご家族も加害者のご家族も・・・どん底だろうな。

そう思う私は・・・昔、加害者家族だったことがあるからです。

 

この季節になると、夜はともかくお昼はかなり過ごしやすい季節です。

リビング前の庭先は・・・

 

猫満載♥

 

元々この場所は植木を置く場所に私が設置しました。

が、親子ニャンズが来た頃から彼らのひなたぼっこのスペースになりました。

真冬には下にある水槽BOXに入っていることも多かったのですが

最近では、雨の日でもここに居ることが多くなりました。

手前から キキ・チャチャ(多分)・ココ・ネネ(多分)

 

チャチャとネネの見分けは側で見て目くそ確認(目くそニャンコがネネ)

元々ココはこの猫Fとは仲間じゃありませんが

優しい気性の母親タイプの雄猫なんです。

本物のおかーさんより保護者らしいニャンコです(笑)

 

前回は少々堅いお題で・・・💦 ごめんなさいm(_ _)m

一言付け加えるならば、「 アルコール依存症 」っていったん入り込むと

なかなか抜けられないと言うことです。

多分、このことで悩んでいるご家族は日本中に沢山居ると思われます。

 

さて、大型犬ソラに引っ張られて転倒した私も、時間経過とともに

大分楽になってきました。

触るのも痛かった鎖骨も今は軽く触ってもOK!になりました。

多少の(本当に少しですが)まだ服の着脱に考えながらやっています。

ただ、思った以上に驚いたのが「 痣 」でした。

胸一杯に痣が出来、まだ完全に消えていません。

思わず、自分でも『 ヒェ~ッ!! こんなの初めて 』でした。

 

今、世間を騒がせているアルコール依存症。

私は、30代 その渦中にいた・・・

もちろん私自身では無い、舅だった。

沢山飲酒する人では無かった。

ただ、朝・昼・夕 食事の前に近所の酒屋でコップ半分5勺の日本酒を飲んでいた。

だから、見た目酔っ払う?様な症状は見えなかったのも事実。

晩年の舅は息子達もそれぞれ自立し、何が何でも仕事を・・・という環境では無かったし

田舎では、そうそう仕事がある物でも無かった。

特に、同居の息子(夫)は消防吏員=地方公務員だったから

地域の人は舅に「 にいさん、いつまで仕事すりゃ。もう遊んでええよ。 」と

舅に追いかける・・・

気弱な婿養子の舅はその言葉を丸呑みした。

 

今頃・・・ドッと疲労感が(^0^;)

ただいま何もしたくない症候群 アッハハ

編み物の靴下も片方途中中止&手持ち布鞄がそろそろ傷み出したので

新しいのを作ろうか?!

そう思っていた矢先だったのに・・・

ひとまず、ぼんくらの古いコートをほどいています。

お金を掛けない主義の母は、捨てても良い物の再生に取り組んでいます(笑)

が・・・今は、ストップ状態。

 

孫娘の色鉛筆画

 

孫娘が、父の帰りを待って描いた色鉛筆画です。

リビングの壁に飾りました(^^)v