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はちが逝きました。昨夜零時ごろのうめき声が断末だったんだと思います。

それでも体はほんの少し呼吸しているみたいに感じて1時前まで

隣で添い寝していました。

 

今朝、土に戻しました。南庭は猫や小型犬の墓場。

堀戻すと、小さな骨が出てきます。

今回は、きっとネコの骨でしょう。

ネコに断って、はっちゃん埋めさせてね・・・って🐈

 

実は・・・我が家の部屋飼いニャンズの

「 はち 」の命の灯が残り少なくなっています。

1999年の真夏、我が家にやってきた捨て猫。

例のコメ袋に入れられて、生まれたすぐ捨てられた子たち。

飼えないと拒み続けた私を説得したのは亡き夫。

自分の命さえ危ういのに、私を振り切って迎えに行ったのです。

この子たちは哺乳瓶で育てて、彼らにとって母は私だったのです。

 

ニャンズのみ騒動から三日目、かなり落ち着きました

6月の腰痛でしたが、3週間でほぼ回復

ただ、6月いっぱいは小雨続きもあって比較的何もせず過ごしました

7月からは予定を立てて頑張りゃにゃ・・・そう思っていた矢先のノミ騒動

四の五言わず、行動におっ立てられました アッハハ