宣言書

 

ちょっと、読みにくいですけれどこれは以前

Mさんが送ってくださった尊厳死の宣言書です。

送ってくださった分に少し私が自分の付け足したいことがあったので

書き直しています。

栄養点滴・胃瘻処置・心肺停止の時の蘇生拒否を書き足しました。

これを4枚ほど書いて息子達に渡す書類に挟んでいます。

書いた日付と自署署名があればOKだと思います。

もし、参考にされたい方がいらっしゃいましたら送付いたしますよ(^^)v

 

亡き夫が好きでした・・・が

私は元々作り方がよく分かりませんでした(^0^;)

これは姑がお祭り時期(秋祭り)、瓶と麹で作っていました。

ただ、姑も毎年「 う~~ん、今年もいまいち 」と(笑)

それに沢山作ると、しばらくすると酸っぱさが出てくるのです。

で、私はもっぱら酒粕の甘酒をチャチャチャと作る

いわば即席で余り美味ではない代物でした(;^_^A

何とも申し訳なかったです。

 

ちょっとバタバタしておりました。

実兄はまだ病院です、もちろんはっきりした意識回復もまだです。

ただ、兄が企画?していた法事を兄弟姉妹集まって29日に執り行いました。

二番目の姉がご主人の体調が思わしくなくてこられませんでした。

それでも兄1人、姉2人+それぞれご主人、私+ぼんくら、母親違いの弟1人

賑々しく集まって法事を無事終えました。

 

何かと心配した、ぼんくら宅の孫っち「 龍星 」のことです。

今回がこども園最後の発表会です。

いわゆる、昔の学芸会?みたいなものです。

保育所&幼稚園が合体したのがこども園ですから、出演する児童も0歳児からです。

孫っちは一般の幼稚園と呼ばれる3歳児からの入所。

4歳児の折、発達障害を指摘されました。

特に、こういう集団行動が苦手だったのです。